2014年12月21日日曜日

チョウゲンボウ

12月18日に神出、岩岡に探鳥行った時に撮りました。
電線にとまってたので最初ハトかと思いましたがチョウゲンボウでした。
BORG71FL+α58

電柱からの飛び出し
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58

木からの飛び出し
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
地面にいるなんかを狙ってたみたい。
チョウゲンボウは小さいけど猛禽はやっぱカッコイイです。


2014年12月19日金曜日

タゲリ

12月18日に神出、岩岡に探鳥行った時に撮りました。
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
近辺の農地のいたるところでタゲリを見かけました。今年は多いのかも?


2014年12月18日木曜日

神出、岩岡を探鳥

今日はα58のテストも兼ねて神出、岩岡の方を探鳥してきました。
SAL18135+α58
SAL55300+α58
SAL55300+α58
SAL55300+α58
SAL55300+α58
池は凍ってるしめっさ寒かったです

α58でのデジボーグ
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FL+α58
BORG71FLでの直焦点で撮ったものをトリミングしています。
ソニー機でのMFデジボーグには慣れてるので普通に使いやすいです。
今回は遠距離からの撮影ばっかでしたが画質も良さそう。

昼食は「いせや」さんへ
SAL18135+α58
昼時は混んでると思ったので少し遅らせて行きましたがまだいっぱいでした。

SAL18135+α58
久しぶりに食べたけど、めっさ美味かった!もしかしたら味上がったかも?

SAL18135+α58
でもここのチャーハンは大した事ないです^^;

SAL18135+α58
いせやといえば無料で食べられるキムチ!味も最高!




2014年12月16日火曜日

Lenovo B50 59426338

ID:92hq5k
現在使ってるパソコンも性能的には困って無いのですが、キーボードには猫にヤラレて破損したキーがいくつか有るし、最近は謎の暴走もしばしば、、、^^;
完全にお亡くなりになる前にと我が家のパソコンを買い換えました。
7、8年ぶりかな?

購入条件はこれまでと同じ15インチノートパソコン。
ってくらいでコレといった条件は無いのですが、
あまりショボ過ぎず、尚且つ安いの!って感じで探してました。

で、いろいろ探して購入したのが、このLenovo B50ってヤツです。
※正式にはLenovo B50 59426338
SAL18135+α58
SAL18135+α58
お値段は税込49,800円でした。
とりあえず外観はデカイ社名ロゴはちょっとなんですがシンプルで悪くないです。

SAL18135+α58
まず驚いたのは薄く!軽い!です。
10年近く経つと同じサイズのノートパソコンでもこんなに薄くて軽くなるんですね~
中身入ってんのかな?^^;

SAL18135+α58
ディスプレイは15インチの非光沢タイプで解像度はHD。
解像度は以前のノートと同じですがこちらも年月での進化か明らかに綺麗で精細です。

SAL18135+α58
SAL18135+α58
性能についてはパソコンにあまり詳しくないのでスペックとか全く分かってませんが、
CORE i5 4210UってCPUを積んだ一応謳い文句ではミドルスペックノートパソコンって事でした。
一応購入前に少し調べたところ、このCPUは第4世代CORE i5のスペックを抑えた低電圧バージョンとか。。。
※型番末尾のUがそういう意味らしい。

よくわかんないけど自分の使用用途はネット閲覧、ブログの更新、撮った写真の取り込み、編集程度なのでぶっちゃけ現在使ってる古いノートでもそれほど困る事は無いので、自分には十分な性能有るんじゃないかと。
なによりお値段が50,000円以下なのが決め手となってコレで良いやと決めちゃいました^^;
ちなみに画像編集と言っても自分の場合トリミングするくらいなので、同じ画像編集でもRAW現像とかする人にはちょっと物足りないスペックかもしれません。


2014年12月15日月曜日

α58、α37比較

ID:92hq5k

先日入手したばかりのα58を前任のα37と比較、他二桁機を差し置いて58を選んだ理由も少々。
写りの違いについては残念ながらα37はすでに亡骸ですので直接の比較はできません。。。

まずα37との大きさ比較
01STANDARD PRIME+PENTAX Q
01STANDARD PRIME+PENTAX Q
01STANDARD PRIME+PENTAX Q
一眼タイプとしては最もコンパクトな部類のα37と比べるとサイズ、重量ともに少し大きく重くなりましたがそれほど大きな差無いって感じ。
この軽量コンパクトさが58を選んだ理由の一つ。
77はもちろん57、65も自分にとってはデカイんですよね。
デザインについてはこうやって見比べるとα55から引き継いだ37の形状は流石に古さを感じます。
そのボディ形状と5ナンバーって事から58は57の後継機と思われがちですが、形状は酷似しててもサイズは57より一回り以上コンパクトですしスペック的にも58は実質37の後継機かと思われます。

サイズ他、ボタン配置等37と共通点は多い58ですが37との相違点も少しあります。
01STANDARD PRIME+PENTAX Q
まずシャッター周りのボタンが57、65と共通となっており37では方向キーの下にあったISOボタンがシャッターボタンの近くに移設されてます。
※方向キーの下はピクチャーエフェクトボタンになってます。

01STANDARD PRIME+PENTAX Q
マウントリングはコストダウンの為か金属製からプラ製に、センサーは37の16MPから20MPへと画素数がアップしています。
57だと37と同系センサーだし65、旧77だとNEX-7と同系のセンサーなのでどちらも経験済み。
20MPセンサーを採用したα二桁機はこの58のみなのでこれも58を選んだ理由の一つです。
他相違点としては背面液晶の解像度が倍アップした事(サイズは同じ)。
EVFが通常の液晶から有機EL液晶(サイズはダウン)に変更となった事。
背面液晶については倍になったと言っても現在では物足りなさ過ぎる解像度ですし、EVFについても有機ELになったとはいえα77等に搭載されてるモノとは違う劣化版。
通常液晶のEVFでは最高性能を誇った37のそれと比べたら性能アップかどうかは微妙なところです。

そしてα58を選んだ最大の理由はコレ
01STANDARD PRIME+PENTAX Q
キットレンズのSAL18135
レンズキットにSAL18135の設定があるのはこのα58だけ。

01STANDARD PRIME+PENTAX Q
SAL18135はなんのことはない焦点距離18~135mm(換算27~200㎜)の高倍率便利ズームなんですが写りの良さが評判の人気レンズです。

01STANDARD PRIME+PENTAX Q
キットレンズ等の安価なレンズの多くが中国やフィリピンなど海外製なのに対してこのレンズは日本製。
SAMレンズながらIF採用でAF時に全長変化はなくDMF機能も搭載と通常のキットレンズとは一線を画す造りです。
このレンズは人気がありレンズ単体でも中古相場は20000円前後するので落札価格考えたらメインはこっちでボディはオマケって事になります。
実のところこれがα58を選んだ一番の理由だったりします。